| 課題討論会 |
1老人デイ・ケアを再考する
Aグループ
座 長 佐藤 涼介(佐藤医院)
■時間:10:30〜12:30
■会場:3Fクリスタル(ウエスト)
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部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
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1 |
1 |
デイケアにおけるご利用者のニーズの再検討 |
曽根川幸平(介護支援専門員) |
いでした内科・ 神経内科クリニック |
広島県 |
1 |
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2 |
自立した生活を求めて |
平本千雅子(理学療法士) |
富士見クリニック デイケアセンター |
広島県 |
2 |
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3 |
デイケアにおける現状と課題 |
飯田 憲、馬野 剛士 竹中 睦美 |
森本外科・脳神経外科医院 |
鳥取県 |
3 |
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4 |
高齢者のための音楽療法 |
武田千代美(音楽療法士) |
釜瀬クリニック |
島根県 |
4 |
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2 |
1 |
当院デイ・ケアの試み |
関 奈美子(福祉レクワーカー) |
いらはら診療所 |
千葉県 |
5 |
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2 |
老人デイ・ケアでの看護婦の役割 |
貞永 彰子(看護婦) |
戸ノ上クリニック |
福岡県 |
6 |
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3 |
老人デイケアを再考する |
内山美由紀(看護婦) |
駒沢診療所 |
東京都 |
7 |
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4 |
見えてきた痴呆性老人の心の世界 |
野津 美晴(看護婦) |
デイハウスエスポアール小山 |
島根県 |
8 |
Bグループ
座 長 小林 完治(小林内科診療所)
■時間:10:30〜12:30
■会場:3Fパール
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部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
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1 |
1 |
デイケアにおける看護婦の役割 |
小笠原ゆかり(看護婦) 永原 夕可子(看護婦) |
あいち診療所 |
愛知県 |
9 |
|
2 |
重度痴呆患者との関わりからデイケア を通じて学んだこと |
星島 幸子(介護福祉士) |
小林内科診療所・ デイケア あおえ |
岡山県 |
10 |
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3 |
老人デイケアの新しい試み |
平山 乃己(看護婦) |
中村友愛診療所 |
京都府 |
11 |
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4 |
老人デイケア利用者の生活感について |
下野芙美子(看護婦) |
はたのリハビリ整形外科 |
広島県 |
12 |
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2 |
1 |
デイケアと地域ケア |
井手下久登(医師) |
いでした内科・ 神経内科クリニック |
広島県 |
13 |
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2 |
デイケア利用者のご家族のニーズの再検討 |
菊本 修(医師) |
いでした内科・ 神経内科クリニック |
広島県 |
14 |
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3 |
対象者と家族に行ったアンケート調査 から老人デイ・ケアを再考する |
石田 教子(介護福祉士) |
おおさと整形外科・ リハビリテーション科 |
長崎県 |
15 |
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4 |
当デイ・ケアにおける機能訓練の試み |
深井 伸吾(作業療法士) |
戸ノ上クリニック |
福岡県 |
16 |
2紹介してみたいおもしろ地域リハビリテーション
座 長 鳥井 浩司(いずみ整形クリニック) 金田 弘子(森本外科・脳神経外科医院)
■時間:13:30〜16:30
■会場:3Fクリスタル(ウエスト)
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部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
当院での神経難病への取り組み |
吉村 耕一(医師) |
リハビリテーション クリニックちかもり |
高知県 |
17 |
|
2 |
地域リハビリテーションの「地域」の持 つ意味 |
山本 篤志(理学療法士) |
福嶋医院 |
岡山県 |
18 |
|
|
3 |
IVH患者の在宅ケアに対するチーム アプローチ |
柏原 寛子(看護婦) |
ドルフィン訪問看護 ステーション |
岡山県 |
19 |
|
|
4 |
老人と法話 |
椋梨 孝章(介護士) |
福嶋医院 |
岡山県 |
20 |
|
|
5 |
デイケアにおけるマージャンの効果 |
井落 信子(看護婦) |
西賀茂デイケアセンター |
京都府 |
21 |
|
|
2 |
1 |
当院における在宅での摂食・嚥下障害へ の取り組み |
宮城 信行(医師) |
宮城医院 |
奈良県 |
22 |
|
2 |
長崎市に於ける訪問リハビリテーションの実状と長崎斜面研究会 |
本田 憲一(理学療法士) |
十善会訪問看護ステーション |
長崎県 |
23 |
|
|
3 |
当院における介護福祉用具によるQOLの改善について |
廣田 裕(医師) |
森本外科・脳神経外科医院 |
鳥取県 |
24 |
|
|
4 |
在宅に向けてのリハ職の関わり |
吉川由希子(作業療法士) |
森本外科・脳神経外科医院 |
鳥取県 |
25 |
|
|
3 |
1 |
介護者にあった移動介助の指導 |
安藤 竜也(理学療法士) |
あいち診療所 |
愛知県 |
26 |
|
2 |
岡山清輝グループを中心とした各種連携1 |
片岡 廉(医師) |
片岡内科 |
岡山県 |
27 |
|
|
3 |
岡山清輝グループを中心とした各種連携2 |
白川かおり(薬剤師) |
近藤薬局 |
岡山県 |
28 |
|
|
4 |
岡山清輝グループを中心とした各種連携3 |
木村 秀仁(歯科医師) |
きむら歯科医院 |
岡山県 |
29 |
|
|
5 |
岡山清輝グループを中心とした各種連携4 |
清水 政夫(介護福祉士) |
佐藤医院 |
岡山県 |
30 |
3訪問活動報告(診療所・訪問看護ステーション・在宅介護支援センター)
座 長 岩本 恵子(岩本内科医院) 重平 典子(あいの里在宅介護支援センター)
■時間:10:30〜12:30
■会場:4Fフェニックス(サウス・イースト)
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部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
谷浦クリニックリハビリテーション科 訪問活動報告 |
音頭 善勝(理学療法士) |
谷浦クリニック |
大阪府 |
31 |
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2 |
右大腿骨頸部骨折の在宅医療、訪問看護 の1事例 |
山田いく子(訪問看護婦) |
桑名医師会訪問看護ステーション 桑名医師会在宅介護支援センター |
三重県 |
32 |
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|
3 |
東京における在宅医療の問題点 |
瀬戸山晴美(看護婦) |
本町訪問看護ステーション |
東京都 |
33 |
|
|
4 |
訪問リハビリテーション活動の新しい 取り組み |
竹村 篤(作業療法士) |
青木内科小児科医院 |
岡山県 |
34 |
|
|
5 |
在宅医療における薬剤師の役割 |
渡邊 萬里(薬剤師) |
のなみ調剤センター薬局 |
愛知県 |
35 |
|
|
2 |
1 |
在宅看護論実習にかかわって |
橋爪 明美(看護婦) |
のなみ訪問看護ステーション |
愛知県 |
36 |
|
2 |
医療行為を必要とする患者の在宅医療 にむけての指導 |
長崎菜穂子(看護婦) |
のなみ訪問看護ステーション |
愛知県 |
37 |
|
|
3 |
訪問看護記録の大切さ |
坪井 明代(看護婦) |
のなみ訪問看護ステーション |
愛知県 |
38 |
|
|
4 |
在宅医療の中での訪問薬剤管理を通して |
紙屋 雅子(薬剤師) |
なかじま診療所 |
大阪府 |
39 |
|
|
5 |
あいの里訪問看護ステーションの活動報告 |
川村 順子(保健婦) |
あいの里訪問看護ステーション |
岡山県 |
40 |
4地域で求められる「かかりつけ医」
座 長 村山 善紀(村山内科)
■時間:13:30〜15:30
■会場:3Fパール
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部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
自分らしさを見つける私の居場所 |
平 由紀子(デイケアワーカー) |
紀和病院デイケアいずみ みどりクリニックデイケア森の木かげ |
和歌山県 |
41 |
|
2 |
訪問看護ステーションにおける主治医 との連携について |
松崎 幸美(看護婦) |
訪問看護ステーション鈴ヶ野 |
鳥取県 |
42 |
|
|
3 |
零細診療所での在宅診療の経験 |
杉浦 裕(医師) |
杉浦医院 |
愛知県 |
43 |
|
|
4 |
無床診療所におけるかかりつけ医とし ての在宅医療の取り組み |
赤井 護(医師) |
赤井外科クリニック |
香川県 |
44 |
|
|
5 |
当院が行っている病診連携の現状報告 |
和田千穂子(保健婦) |
大阪厚生年金病院 |
大阪府 |
45 |
|
|
2 |
1 |
公的介護保険下でのケアマネジメント を再考する |
松浦 典代(医師) |
医療法人南労会 |
和歌山県 |
46 |
|
2 |
地域リハビリテーションの臨地実習を 受け入れて |
堀尾 英巳(作業療法士) 磯貝 理栄(作業療法士) |
あいち診療所 |
愛知県 |
47 |
|
|
3 |
地域に求められるかかりつけPT・OT |
小山 樹(理学療法士) 石川 呉羽(作業療法士) |
株式会社ジェネラス |
愛知県 |
48 |
|
|
4 |
高齢少子化社会での診療所における有病児デイ・ケア(サービス)事業の社会的役割 |
田村 宏子(保母) |
青木内科小児科医院 |
岡山県 |
49 |
5診療所の介護保険へむけての活動
座 長 長坂 晋(クリニックながさか) 阿武 義人(あんの循環器内科)
■時間:10:30〜12:30、13:30〜14:30
■会場:3Fクリスタル(イースト)
|
部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
適正な介護支援計画の必要性と困難性 |
平澤 信子(看護婦) |
萌気園訪問看護ステーション |
新潟県 |
50 |
|
2 |
当法人の老人デイ・ケアにおける介護 保険に向けての取り組み |
延原 宏栄(理学療法士) |
あいの里クリニック |
岡山県 |
51 |
|
|
3 |
公的介護保険に向けての取り組み |
重松 朋広(看護士) |
クリニックほほえみ |
広島県 |
52 |
|
|
4 |
地域に羽ばたく病棟看護婦 |
末松 厚子(看護婦) |
鵜沼中央クリニック |
岐阜県 |
53 |
|
|
2 |
1 |
介護保険下の在宅生活を支える病棟機 能のあり方を考える |
南部 悦子(看護婦) |
小林内科診療所 |
岡山県 |
54 |
|
2 |
在宅医療を支える病棟機能の重要性に ついて |
浜上美智枝(看護婦) |
小林内科診療所 |
岡山県 |
55 |
|
|
3 |
いち国保診療所が試みた保健・医療・福 祉の連携及び統合に関する取り組み |
川上多津子(看護婦) |
国保 赤碕診療所 |
鳥取県 |
56 |
|
|
4 |
診療所におけるホームヘルパー2級養成講座の経験 |
阿部 仁史(事務長) |
いらはら診療所 |
千葉県 |
57 |
|
|
3 |
1 |
地域の中での在宅介護支援センターの 役割 |
長谷川由香 (地域ソーシャルワーカー) |
あいの里在宅介護支援センター |
岡山県 |
58 |
|
2 |
「旅はリハビリ」の体験実習から |
土平 俊子(看護教員) |
日本赤十字愛知短期大学 |
愛知県 |
59 |
|
|
3 |
MDS-HCでケアプランがたてられるか |
中村 敏江(看護婦) |
のなみ訪問看護ステーション |
愛知県 |
60 |
|
|
4 |
介護保険下で生き残る訪問看護ステー ションとは |
藤村 淳子(看護婦) |
のなみ訪問看護ステーション |
愛知県 |
61 |
6日常の診療所活動と抱える問題
座 長 吉村 耕一(クリニックちかもり)
■時間:15:30〜16:30
■会場:3Fクリスタル(イースト)
|
部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
訪問リハビリテーションの効果判定 |
平山 隆喜(理学療法士) |
あいち診療所 |
愛知県 |
62 |
|
2 |
在宅ケアに向けての病棟の役割 |
横山 豊子(看護婦) |
森本外科・脳神経外科医院 |
鳥取県 |
63 |
|
|
3 |
高齢者にやさしい内装とは、照明とは。 |
浅野 賢三 (ヘルスケアデザインコーディネイター) |
(有)ビーイング |
大阪府 |
64 |
|
|
4 |
Yes,we can. 私たちもがんばります! |
細川 通子(医療事務部長) |
鵜沼中央クリニック |
岐阜県 |
65 |
|
|
5 |
訪問リハビリの導入の難しさ |
高瀬 知範(作業療法士) |
尾形クリニック |
栃木県 |
66 |
7在宅で必要とされる歯科・口腔ケア
座 長 加藤 武彦(加藤歯科医院)
■時間:15:30〜16:30
■会場:3Fパール
|
部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
訪問歯科診療の記録 |
稲岡 宏子(歯科衛生士) |
えびす歯科 口腔ケア相談室 |
愛知県 |
67 |
|
2 |
高齢者に対する地域ケアのなかでの 歯科の役割 |
山本 道代(歯科医師) |
あいの里クリニック |
岡山県 |
68 |
|
|
3 |
嚥下障害の方への歯科的アプローチ |
武用 光正(歯科医師) |
武用歯科医院 |
岡山県 |
69 |
|
|
4 |
継続する口腔ケアを目指して |
足立 融(歯科医師) |
足立歯科医院・さかい幸朋苑 |
鳥取県 |
70 |
|
|
5 |
口腔ケアアセスメント表の開発および 口腔ケア実践の効果について |
木村 年秀(歯科医師) |
三豊総合病院 歯科 保健センター |
香川県 |
71 |
8患者・家族の意見を医療にどう反映するか
座 長 細川 正雄(中萩診療所)
■時間:14:30〜15:30
■会場:3Fクリスタル(イースト)
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部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
在宅医療は、医療者としてはもちろん、 人間として成長する場である |
岡崎 嘉樹(医師) |
あいち診療所 |
愛知県 |
72 |
|
2 |
一人暮らしの痴呆性老人が、住み慣れた 自宅で暮らして行くために |
松田 悟 (ソーシャルワーカー) |
東伯町在宅介護支援センター |
鳥取県 |
73 |
|
|
3 |
住み慣れた家での看取りを実践して |
長谷川幸子(看護婦) |
福嶋医院 |
岡山県 |
74 |
|
|
4 |
医療と福祉のミニ複合施設「めぐみの家」建設を通じて |
辻 博司(医事総務) |
なかじま診療所 |
大阪府 |
75 |
|
|
5 |
「痴呆性老人グループホーム 陽だまりの家 池田」を開設して |
田中 千恵(作業療法士) |
村山内科 陽だまりの家池田 |
徳島県 |
76 |
9小さな診療所に出来ること
座 長 釜瀬 春隆(釜瀬クリニック)
■時間:10:30〜11:30
■会場:4Fフェニックス(ウエスト)
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部 |
順 |
演 題 |
発表者氏名 |
施設名 |
地 区 |
|
|
1 |
1 |
小さな診療所にできること |
村山多恵子(事務長) |
村山内科医院 |
徳島県 |
77 |
|
2 |
設立十周年を迎えた内部障害者の小規 模授産所 |
木下さち子 (医療ソーシャルワーカー) |
望星第一クリニック |
静岡県 |
78 |
|
|
3 |
望まれる地域理学療法サービスを目指して |
中川 和夫(理学療法士) |
宮城医院 |
奈良県 |
79 |
|
|
4 |
失語症の医師と共に生きる診療所 |
久米 秀昭(事務長) |
富士医院 |
徳島県 |
80 |
|
|
5 |
岡山大学医学部における「在宅ケア実習」 |
木野村 賢 |
岡山大学医学部 |
岡山県 |
81 |